
1. タスク名とは?
「Make Amends – Quarantine」は、トレーダーのLightkeeper(ライトキーパー)から受注するタスクです。このタスクは、特定のエリアに監視用カメラを設置することで完了します。
2. タスクの基本情報
- 受注レベル: なし(特定の条件を満たすと受注可能)
- Kappa(カッパ)の必要性: 不要
- 報酬:
- Lightkeeper Rep(ライトキーパーの評判)+0.01
- 特殊な台詞(「証拠はクリアだ。今回はライトキーパーにジョークを言わないようにしよう、友よ?」)
3. クリア条件
以下の条件をすべて満たすことでタスクを完了できます。
- The Lab(ラボ)内の検疫区域(Quarantine Zone)内にある、WI-FI Camera(WI-FI カメラ)を設置する。
4. 必要アイテム
タスクを遂行するために必要なアイテムは以下の通りです。
| アイコン | アイテム名 | 入手方法 | 備考 |
|---|---|---|---|
| WI-FI Camera(WI-FI カメラ) | Mechanic(メカナイク)のレベル1で購入可能 | タスクの目的物です。 | |
| TerraGroup Labs keycard (Black)(TerraGroup Labs キーカード(黒)) | ロードアウト前、またはゲーム内での入手 | 重要: 実際にはこの「黒」のキーカードが必要なエリアに設置する必要があります。 |
5. 攻略手順
このタスクを攻略する際のポイントは、「どのエリアに設置するか」の正確な把握です。
- アイテムの準備:
事前にMechanic(メカナイク)からWI-FI Camera(WI-FI カメラ)を購入しておきましょう。 - 適切なキーカードの用意:
このタスクでは「検疫区域(Quarantine Zone)」への設置を求められますが、実際には「人体の実験エリア(Human experiment's area)」に設置する必要があります。- このエリアへ入るためには、TerraGroup Labs keycard (Black)(黒のキーカード)が必要です。
- 設置場所の特定:
The Lab(ラボ)に入ったら、青のキーカードで入る「検疫区域」ではなく、黒のキーカードで入る「人体の実験エリア」へ向かってください。 - カメラの設置:
該当のエリア内でWI-FI Camera(WI-FI カメラ)を設置すれば、タスクが完了します。
地図上でマークされたExperimentのエリア
Experiment’s area marked on map

配置場所
Placement location

6. 注意点・よくあるミス
- キーカードの取り違えに注意:
タスクの説明文には「検疫区域(Quarantine Zone)」と書かれているため、多くのプレイヤーが青のキーカードで入るエリアにカメラを設置してしまいます。しかし、実際にカウントされるのは「黒のキーカード」で入るエリアの方です。- 「検疫区域」という言葉に惑わされず、黒のキーカードで入れるエリアを探すようにしましょう。
7. クリアできない時の確認リスト
タスクが完了しない場合は、以下の項目を確認してください。
- 設置場所の間違い: 青のキーカードで入るエリアではなく、黒のキーカード(TerraGroup Labs keycard (Black))で入るエリアに設置しているか確認してください。
- アイテムの種類: 使用しているのが「WI-FI Camera」であるか確認してください。
- エリアの特定: 設置場所が「人体の実験エリア」であることを再確認してください。
8. 関連タスク
- 前提タスク(Previous): Make Amends – Software
- 次のタスク(Leads to): Make Amends